孝男のブログ

参議院議員(比例区)・医学博士 渡辺孝男(わたなべたかお)によるブログです。

厚生労働副大臣に就任!(8月5日)

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このたび、福田改造内閣の発足に伴い、厚生労働副大臣を拝命いたしました。

年金記録問題、長寿医療制度、医師不足、介護問題、雇用問題、食品の安全等、国民の皆様が最も注目している重要課題を担当する省庁だけに、責任の大きさを感じております。

医師として培った経験も活かしながら、皆様の声を真摯に受け止めて、「安心実現内閣」の一員として職責を全うしたいと決意しております。

今後ともよろしくお願い申し上げます。
  1. 2008/08/06(水) 11:01:36|
  2. 活動日誌
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山形市内で国政報告会を開催!(7月30日)

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7月30日に山形市内で国政報告会を開催しました。
夕方のお忙しい時間帯にもかかわらず、ご来賓の皆様をはじめ、多くの皆様にご来場いただき、成功裡に終えることができました。ありがとうございました。
また、ご参加いただいた皆様から温かい激励もいただき、重ねて厚く御礼申し上げます。

ご来賓の皆様よりご挨拶をいただいたあと、国政報告をし、東北大学医学部の恩師や脳神経外科の医師としての活動、国会議員になってからの取り組みや実績を紹介しました。

公明党東北元気アッププロジェクトのリーダーでもある若松謙維(わかまつかねしげ)元総務副大臣からもご挨拶をいただきました。
  1. 2008/07/31(木) 16:54:12|
  2. 活動日誌
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国政報告会のお知らせ

7月30日に渡辺孝男後援会主催の国政報告会を山形市内で開催いたします。
多くの皆様からご出席賜わりますようお知らせいたします。
 
(案内状より抜粋)
渡辺孝男参議院議員は、公明党政務調査会副会長、厚生労働部会長、参議院厚生労働委員会理事として、後期高齢者医療制度や新型インフルエンザ対策、救急医療体制の整備等、皆様がより安心して暮らせる社会をめざし、国民のためという原点を忘れる事なく、直面する諸課題の解決に取り組んでいます。
このたび、国会での活動や今後の諸課題について国政報告の場を設け、日頃ご支援頂いている皆様より、一層のご指導とご激励を賜わりたく、下記の通り国政報告会を開催いたします。
ご多用のところ、誠に恐縮ではございますが、何卒ご出席賜わりますようご案内申し上げます。


日時 平成20年7月30日(水) 午後6時開会
会場 ホテルキャッスル
会費 10,000円

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写真:平成17年11月開催(仙台市内)


参加ご希望の方は山形事務所(TEL 023−626−1331)までご連絡ください。

なお、この催物は政治資金規正法第8条の2に規定する政治資金パーティです。
  1. 2008/07/18(金) 15:31:14|
  2. おしらせ
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参議院災害対策特別委員会で質問!(6月20日)

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天然ダム対策を急げ/参院災害特委で渡辺氏/被災者支援など手厚く

 20日開かれた参院災害対策特別委員会で公明党の渡辺孝男氏は、岩手・宮城内陸地震で、党の対策本部事務局長として発生直後に現地調査に赴き被災者や行政関係者からの要望を受け、それを基に福田康夫首相に申し入れたことに言及。その上で、地震による土砂崩れでできた天然ダムについて「二次災害防止に努めてほしい」と強く求めた。

 国土交通省の甲村謙友河川局長は「現在24時間体制でポンプや仮排水路の設置、下流への緊急避難連絡網整備などを実施している」と答えた。

 渡辺氏はまた、緊急地震速報や全国瞬時警報システム(J―ALERT)の改善と早期全国配備を促すとともに、住宅再建支援や激甚災害指定へ向けた対応、農林業や淡水魚養殖業などへの支援を求めた。

(写真、記事:公明新聞2008年6月21日付)
http://www.komei.or.jp/news/2008/0621/
  1. 2008/06/24(火) 11:53:01|
  2. 活動日誌
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岩手・宮城内陸地震の被災地を太田代表と視察!(6月15日)

太田代表、被災者を激励/震度6強の栗原市視察激甚災害指定早急に/岩手・宮城地震

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避難所で被災者を励ます太田代表(中央右)ら=15日 宮城・栗原市


 公明党の太田昭宏代表は15日、岩手・宮城内陸地震で震度6強の揺れを観測した宮城県栗原市を緊急調査。避難所で被災者を激励するとともに、土砂崩れの現場などを視察した。これには渡辺孝男参院議員、石橋信勝県代表(県議)らが同行した。

 太田代表ら一行は、まず栗原市役所を訪れ、村井嘉浩県知事、佐藤勇市長から被災状況を聴取。村井知事は道路が寸断され、集落が孤立している状況などを説明し、「県や市だけでは、とても対応できない。国の力を貸してほしい」と激甚災害の早期指定などを要請した。佐藤市長は「仮設住宅の建設を考えないといけない」と訴え、支援を求めた。

 太田代表は激甚災害指定について「すぐに、やらなければならない」と応じ、復旧支援に向け「政府と連携を取って対応する」と全力を挙げる考えを強調した。

 その後、一行は住民らが避難する「石楠花センター」と「みちのく伝創館」を訪問。「早く(寸断された)道路を直してほしい」などと訴える被災者に対し、太田代表は「大変でしたね」などと気遣いながら、「一生懸命、復旧作業が進むように対応しますから、お体を大事にしてください」と励ました。

 また、一行は土砂で埋もれた国道398号線の現場など被災現場も調査し、関係者から復旧状況などを聞いた。

 一連の調査を終え、太田代表は記者団に対し、「今は何よりも行方不明者の救出が大事で、すべてをそこに集中することだ」と力説し、政府に対応を要請する考えを示した。また、道路の開通など復旧作業を急ぐ考えを強調し、「(被災者は)復旧して家に戻ったとしても、そこで住み続けられるか、大変、不安を持っている。激甚災害(の指定)を急ぐとともに、被災者生活再建支援法などを弾力的に運用し、早く現場に合った形で適用できるように支援していきたい」と述べた。

(写真、記事:公明新聞2008年6月16日付)
http://www.komei.or.jp/news/2008/0616/
  1. 2008/06/16(月) 15:21:44|
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