
7月4日夜、仙台市内で「渡辺たかお(参院議員)を勝たせる総決起大会」(主催=公明党を励ます宮城県民の会)が盛大に開かれ、あいにくの雨でしたが約830人の方々が参加されました。渡辺たかおは井上義久党副代表(衆院議員)とともに出席し、参院選勝利へ絶大な支援を訴えました。
この中で井上副代表は、自公連立政権による政治の安定が、日本経済の回復をもたらしたことを指摘。「時計の針を逆戻ししてはいけない。経済の安定的な発展のために、参院選で与党の過半数を勝ち取らなければならない」と力説しました。
また、「政治の原点は、命を守ること」と強調し、渡辺たかおが、がん対策強化やドクターヘリの導入をリードしていることを紹介しました。
渡辺たかおは2期12年の実績を紹介した上で、「人と地域が輝く、勢いある社会をめざし、全力で戦う」と決意を述べました。

