
7月1日、札幌市内で開かれた街頭演説会に出席しました。
渡辺たかおは、参院選について「与党が参院で過半数を取れなければ政治の混乱を招き、好転してきた景気を低迷させる。(景気回復の恩恵は)これからと期待している道民を失望させることにもなりかねない」と力説しました。
また、「公明党は日本の未来に責任を持つ」と強調。参院選の重点政策で「命のマニフェスト」として、ドクターヘリの全国配備、がん対策の強化、医師不足の解消などを挙げ、「実現に全力で取り組む」と決意を披歴しました。
演説会には、公明党の丸谷佳織衆院議員、風間昶参院議員、道議、札幌市議らも参加しました。

